【さいたまトリエンナーレ2016】「アートは生活に寄り添うもの」チェ・ジョンファ 彩の国さいたま芸術劇場 

 

チェ・ジョンファ さいたまトリエンナーレ2016  彩の国さいたま芸術劇場 

作品「息をする花」の前で。アーティストのチェ・ジョンファさん

 

さいたまトリエンナーレ2016

チェ・ジョンファ

 

《息をする花》
《ハッピーハッピー》

インスタレーション

 

祝祭的な作品2点をさいたま芸術劇場に展示。

プラスチックの日用品で構成された《ハッピーハッピー》と、柔らかい動きでゆっくりと呼吸を繰り返す蓮の花のオブジェ《息をする花》。

「アートは生活に寄り添うものであり、誰もがアーティストに成り得る」というチェ・ジョンファの全作品に通じるテーマを体現している。

 

チェ・ジョンファ さいたまトリエンナーレ2016  彩の国さいたま芸術劇場

ハッピーハッピー

 

チェ・ジョンファ さいたまトリエンナーレ2016  彩の国さいたま芸術劇場

息をする花

 

さいたまトリエンナーレ2016

https://saitamatriennale.jp/

 

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