【埼玉県立近代美術館】「ブラジル先住民の椅子」約90点を紹介

埼玉県立近代美術館 ブラジル先住民の椅子

《バク》(カヤビ)

ブラジル先住民の椅子 埼玉県立近代美術館

カナリ作《ホウカンチョウ》(クイクロ)

 

埼玉県立近代美術館 ブラジル先住民の椅子

《幾何文様》(カラジャ)

 

※()内は先住民の名称

 

埼玉県立近代美術館

ブラジル先住民の椅子

2019年4月6日(土)~5月19日(日)

 

南米大陸、ブラジル北部のアマゾン河やシングー川流域で暮らす先住民の人びと。

彼らの作る一木造り(いちぼくづくり)の椅子は、動物のかたちや機能的なフォルムに独特な幾何学模様が施されており、ユニークな造形作品としてみることができる。

本展では椅子約 90 点を紹介し、人間の豊かな想像力の発露を読み取る。

 

ブラジル先住民の椅子 埼玉県立近代美術館

ウルフ作《アリクイ》(メイナク)

 

 

休館日:月曜日(4月29日、5月6 日は開館)

観覧料:一般 1100 円

問い合わせ:048‐824‐0111

http://www.pref.spec.ed.jp/momas/

 

 

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