モネ、スーラ、シニャックからマティスまで―全貌を明らかに!東京都美術館「新印象派-光と色のドラマ」

 

音声ガイドナビゲーターは元宝塚歌劇団・宙組トップスターの大空祐飛さん

 

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http://neo.exhn.jp/

 

2015年1月23日

東京都美術館「新印象派-光と色のドラマ」

内覧会へいってきました!

1月24日(土)~3月29日(日)まで開催中

 

20世紀へつながる絵画の革新を推し進めた「新印象派」に注目

モネ、スーラ、シニャックからマティスまで― 新印象派の全貌を明らかに!

世界12ヶ国の美術館・個人コレクションから、多彩な作品が集結!

光と色のドラマにせまる―!新しい技法はどのようにして誕生し、広まったのか

世界12ヶ国の美術館・個人コレクションから、多彩な作品約100点が集結する

新印象派を知る絶好の機会です

 

新印象派-光と色のドラマ

会期:2015年 1月24日(土)~3月29日(日)
会場:東京都美術館 企画展示室(東京都台東区上野公園8-36)
休室日:月曜日 一般:1600円 ほか 問い合わせ 03−5777−8600(ハローダイヤル)

http://neo.exhn.jp/

 

6)ポール・シニャック「髪を結う女、作品227」1

ポール・シニャック 《髪を結う女、作品227》
1892年 エンコースティック、裏打ちされたカンヴァス 59×70 cm
個人蔵 © Droit Réservé

SEURAT Georges cmjn

ジョルジュ・スーラ 《セーヌ川、クールブヴォワにて》
1885年 油彩、カンヴァス 81×65.2cm
個人蔵 © Droit Réservé

1)クロード・モネ「税関吏の小屋・荒れた海」

クロード・モネ 《税関吏の小屋・荒れた海》 
1882年 油彩、カンヴァス 58×81cm
日本テレビ放送網株式会社

 

 

※掲載画像の無断転載・複製を一切禁じます。

 

 

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