料亭・一の家 日本の粋と伝統を感じる料亭で人生の大切なひとときを

 

結婚披露宴での樽酒の鏡割りが人気。

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書家・金田石城氏の書が趣をあたえている玄関。

 

料亭 一の家

日本の粋と伝統を感じる料亭で人生の大切なひとときを

 

明治の文豪・森鴎外の小説『青年』の舞台にもなっている歴史と文化の薫る料亭。墨の魔術師と名高い書家・金田石城氏の書が、玄関や廊下、各部屋に飾られており、日本文化を堪能しながら、老舗の四季折々の懐石料理をいただける。平日の昼は、サービスランチ3000円、4000円、小懐石5000円、6000円のお得なプランがお薦め。夜は懐石料理が7500円~、新年会・歓送迎会の2時間飲み放題付きプランは8500円~。全て個室でゆっくりと大切な方との時間を過ごせる。

また、落ち着いた雰囲気での結婚披露宴が評判だ。「年配のゲストが多い場合や、お料理をメインに楽しみたい方に人気です」と女将。料理は1万円~2万円、樽酒の鏡割り(45000円~)も伝統的な演出ができると人気。引き出物・花の持ち込み料が無料なのも嬉しい。お宮参りから七五三、結婚式など、人生の門出を祝うのにふさわしい名店だ。(価格は税・サービス料別、新年会歓送迎会プランのみ税・サービス料込)

 

●電話048-644-0165
●さいたま市大宮区高鼻町2-276
●昼11:30~14:00
夜17:00~22:00
土日祝 11:30~21:00
●月曜休み
http://www.ichinoya.info/

 

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