おもてなしの心配りと四季折々の懐石料理で至福のひとときを 料亭・一の家

一の家入口1

趣のある入口

一の家 部屋1

椅子席で会食ができ好評

 

料亭・一の家

おもてなしの心配りと四季折々の懐石料理で至福のひとときを

 

氷川の杜に隣り合わせた大宮屈指の老舗料亭「一の家」は、創業120年余りの歴史を今に繋ぐ。粋な数寄屋造りの玄関を入ると、微かな畳の香りが出迎えてくれる。畳敷きの廊下から居心地の良い部屋に入り、掘りごたつに座ると、ちょうど目線に合った窓に庭園が眺められ、おもてなしの心配りに感激。さらにお料理の期待感も膨らむ。自慢の懐石料理は旬の食材を、昆布とかつおの出しを効かせ仕上げた逸品が並ぶ。季節に合わせた器に盛り付けられた品々は、四季折々の風情を目でも楽しめる。懐石料理(前菜、煮物椀、造、焚合、焼物、強肴、揚物、食事、果物など)は花・月・雪・雅の4コース(7875円~15750円)。肉コース10500円、ふぐ料理13650円も用意。七五三のお祝い膳は7875円~。土・日・祝日は時間指定もあり。特別な記念日に至福のひととき、いかがですか。

 

○048-644-0165 

○さいたま市大宮区高鼻2-276

○火~金曜  11:30~14:00 17:00~22:00 ○土・日・祝 11:30~21:00

○定休日 月曜○HP 

http://www.ichinoya.info/

送迎用マイクロバス有り(15人以上~25人まで)

※昼は、茶屋御膳3150円、四季御膳4200円など ※サービス料10%別、平日の昼以外、部屋代525円。

 

 

 

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