“お坊さん”エンターテイメント 映画『ボクは坊さん。』 お寺には生きるヒントがたくさんある

in_main11

 

(C)2015映画「ボクは坊さん。」製作委員会

bousan_main_flyer_front_ok_0828_sample

ボクは坊さん。

10月24日(土)より、全国ロードショー
10月17日(土)、四国エリア先行ロードショー
配給:ファントム・フィルム
(C)2015映画「ボクは坊さん。」製作委員会

 

 

映画『ボクは坊さん。』

5組10名様チケットプレゼント

お寺には生きるヒントがたくさんある

 

映画『ALWAYS 三丁目の夕日』のスタッフが、「ほぼ日イトイ新聞」の人気連載を映画化。愛媛県今治市にある栄福寺住職自ら書きつづったエッセイを元に描いた“お坊さん”エンターテイメント。

2015年10月24日(土)より、全国ロードショー

 

<埼玉県内の上映館>
ユナイテッド・シネマ浦和、ユナイテッド・シネマ春日部、こうのすシネマ、シネプレックス新座、シネプレックス幸手、ユナイテッド・シネマウニクス上里

 

映画『ボクは坊さん。』 

24歳、ボクは突然、坊さんになった。

四国八十八か所霊場57番目の霊場になる愛媛県今治市の栄福寺。

 

そこで生まれ育った主人公白方進(光円)は、高野山大学で修業を修め、お坊さんの資格「阿闍梨(あじゃり)」の位を修めたが、今は地元の本屋の書店員。

そんなある日、栄福寺の住職である祖父が病に倒れ、寺の住職を継ぐことになった。

初めてのお坊さんの生活。坊さん専門グッズ、個性豊かな僧侶たちや、檀家の人たちとのやりとりなどに戸惑うことばかり。孤軍奮闘していたある日、幼馴染の京子が結婚することになり、結婚式を寺で執り行うことに。そして妊婦の京子に起こった事件で、光円がとった行動とは……。

 

映画『踊る大捜査線THE MOVIE』、『ALWAYS 三丁目の夕日』を手掛けてきた安藤親広をエグゼクティブプロデューサーに迎え、脚本は米アカデミー賞短編アニメーション賞ほかを受賞した『つみきのいえ』(08)を手がけた平田研也が担当。短編映画で多くの受賞歴を持つ真壁幸紀監督待望の長編映画初監督作品。公式HP http://bosan.jp/

 

in_sub11

(C)2015映画「ボクは坊さん。」製作委員会

 

株式会社セレモニーは、映画『ボクは坊さん。』を応援しています。

AcoreおおみやHPをお読みの方

5組10名様にチケットをプレゼント!(株式会社セレモニー提供)

 

住所、氏名、年齢、電話番号、アコレおおみやホームページへの感想を明記の上、
件名「映画『ボクは坊さん。』チケット希望」 acore01@gmail.com 宛にご応募ください。
応募締切10/21(水)必着

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リニューアルしました!今までの記事はこちらをご覧下さい ↓

Acoreおおみや WEBサイト http://acore-omiya.net/

 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

過去の記事

Twitterタイムライン

return top